1_経済学・経済政策_応用編

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中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(6〜10問)|IS-LM・貨幣・金融政策

問6:古典派の貨幣数量説に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:フィッシャーの交換方程式MV=PTにおいて、流通速度Vと取引量Tが一定なら、貨幣供給量Mの増加は物価水準Pを比例的に引き上げる B:貨幣数量説によれば、貨幣供給量の...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(1〜5問)|IS-LM・貨幣・金融政策

問1:貨幣の機能に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:貨幣は交換手段・価値尺度・価値貯蔵手段の機能を持ち、これらにより物々交換に伴う「欲望の二重の一致」の困難を解消する B:価値尺度の機能とは、貨幣を保有することで将来の購買力...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(16〜20問)|消費・投資・乗数・45度線

問16:可処分所得と消費・貯蓄の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:可処分所得は所得から租税等を差し引いたものであり、これが消費と貯蓄に配分される B:可処分所得はすべて消費に回され、貯蓄されることはない C:限界消費性...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(11〜15問)|消費・投資・乗数・45度線

問11:新古典派の投資理論(ジョルゲンソン型)に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:新古典派投資理論では、望ましい資本ストックは産出量と資本の使用者費用(利子率や減価償却等を反映)に依存して決まる B:新古典派投資理論は、投資...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(6〜10問)|消費・投資・乗数・45度線

問6:投資の限界効率に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:投資の限界効率とは、投資から得られる予想収益の現在価値と投資費用を等しくする割引率であり、これが利子率を上回る限り投資は実行される B:投資の限界効率が利子率を下回って...
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