1_経済学・経済政策_応用編

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中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(1〜5問)|消費・投資・乗数・45度線

問1:ケインズ型消費関数 C=C0+cY(C0は基礎消費、cは限界消費性向、Yは所得)に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:限界消費性向cは0<c<1の値をとり、所得が1単位増加したときの消費の増加分を示す B:基礎消費C0は...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(16〜20問)|財政・租税・所得再分配

問16:主要な税目とその性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:消費税は間接税・比例税に分類され、所得に対する負担割合でみると逆進性を持ちやすい B:所得税は間接税であり、税負担を最終的な消費者へ転嫁することが予定されている...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(11〜15問)|財政・租税・所得再分配

問11:ラッファー曲線に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:ラッファー曲線は税率と税収の関係を示し、税率が一定水準を超えると勤労意欲の低下等により税収がかえって減少しうることを示唆する B:ラッファー曲線によれば、税率を高めれ...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(6〜10問)|財政・租税・所得再分配

問6:公債(国債)に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:財政法上、公共事業費等の財源として発行が認められる建設国債と、特例法により発行される赤字国債(特例国債)は区別される B:赤字国債(特例国債)は、財政法に基づき毎年度当然...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(1〜5問)|財政・租税・所得再分配

問1:財政の3機能に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:財政の3機能とは資源配分・所得再分配・経済安定化であり、公共財の供給は資源配分機能に、累進課税や社会保障は所得再分配機能に関わる B:所得再分配機能とは、市場では過少供給...
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