1_経済学・経済政策_応用編

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1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(16〜20問)|需要供給・余剰・弾力性

問16:補助金交付の余剰分析に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:財に従量補助金を交付すると取引量は均衡を上回って増加するが、補助金支出が消費者余剰と生産者余剰の増加の合計を上回るため、社会全体では死荷重が発生する B:補助金...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(11〜15問)|需要供給・余剰・弾力性

問11:消費者余剰の変化に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:他の条件が一定で価格が下落すると、消費者余剰は増加する B:消費者余剰は、供給曲線と価格線に囲まれた面積として表される C:価格が上昇しても、消費者余剰は変化しない...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(6〜10問)|需要供給・余剰・弾力性

問6:価格の上限規制(上限価格)の余剰分析に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:均衡価格より低い水準に上限価格を設定すると、需要量が供給量を上回り超過需要(品不足)が生じ、死荷重が発生する B:均衡価格より低い上限価格を設定す...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(1〜5問)|需要供給・余剰・弾力性

問1:需要曲線のシフトと需要量の変化に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:ある財の価格の変化による需要量の変化は同じ需要曲線上の移動であり、所得や関連財価格の変化による変化は需要曲線そのもののシフトとして表される B:ある財の...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(16〜20問)|国際収支・為替・開放経済

問16:経常収支と金融収支の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:誤差脱漏を無視すれば、経常収支と資本移転等収支の合計は金融収支に等しくなり、経常収支の黒字は対外純資産の増加(金融収支の黒字)に対応する B:経常収支が黒字...
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