1_経済学・経済政策_応用編

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中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(1〜5問)|生産者行動・費用

問1:短期の生産関数と限界生産物に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:労働の限界生産物は労働を1単位追加したときの産出量の増加分であり、収穫逓減が働くと労働投入の増加につれて限界生産物は逓減する B:労働の平均生産物は、労働を...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(16〜20問)|消費者行動

問16:物価変化と実質所得に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:名目所得が一定のもとで一般物価水準が上昇すると、消費者の実質所得は低下し、予算制約線は内側へ移動する B:名目所得が一定でも、物価が上昇すれば実質所得は上昇する ...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(11〜15問)|消費者行動

問11:顕示選好理論に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:顕示選好理論は、消費者の効用関数を直接観察せずとも、実際の選択行動から選好を推論しようとする考え方である B:顕示選好の弱公理は、消費者の選択が非合理的であることを前提...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(6〜10問)|消費者行動

問6:所得の変化と需要(エンゲル曲線・所得消費曲線)に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:所得消費曲線は所得の変化に伴う効用最大化点の軌跡であり、上級財では所得の増加とともに需要量が増える B:エンゲル曲線は、価格の変化に伴う...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(1〜5問)|消費者行動

問1:予算制約線に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:2財の予算制約線の傾き(絶対値)は2財の価格比に等しく、所得が増加すると予算制約線は傾きを変えずに外側へ平行移動する B:予算制約線の傾きは、消費者の無差別曲線の形状によっ...
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