1_経済学・経済政策_応用編

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1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(6〜10問)|ミクロ経済総合

問6:公共財に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:純粋公共財は非競合性と非排除性をともに満たし、その最適供給では各消費者の限界便益の合計が生産の限界費用に等しくなる B:公共財の最適供給では、各消費者の限界便益がそれぞれ限界費...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(1〜5問)|ミクロ経済総合

問1:効用最大化と需要に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:通常の内点解では、効用最大化点で無差別曲線と予算制約線が接し、限界代替率が2財の価格比に等しくなる B:効用最大化点では、2財の限界効用そのものが等しくなる C:効用...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(16〜20問)|ゲーム理論・情報の非対称性

問16:ゼロサムゲームとミニマックス戦略に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:ゼロサムゲームは一方の利得が他方の損失と一致する(利得の合計が一定の)ゲームであり、各プレイヤーが最悪の場合の損失を最小化しようとするミニマックス戦...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(11〜15問)|ゲーム理論・情報の非対称性

問11:プリンシパル・エージェント問題に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:依頼人(プリンシパル)と代理人(エージェント)の利害が一致せず、代理人の行動を依頼人が十分観察できないときに、代理人が依頼人の利益に反する行動をとる問...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(6〜10問)|ゲーム理論・情報の非対称性

問6:混合戦略に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:混合戦略とは、複数の戦略を一定の確率で選択する戦略であり、純粋戦略のナッシュ均衡が存在しないゲームでも混合戦略によるナッシュ均衡が存在しうる B:混合戦略は、常に純粋戦略より...
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