1_経済学・経済政策_応用編

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1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(11〜15問)|マクロ経済総合

問11:限界消費性向が0.75の単純な閉鎖経済において、独立投資が10兆円増加したときの均衡国民所得の増加額として最も適切なものはどれか。 A:40兆円 B:7.5兆円 C:10兆円 D:13.3兆円 E:75兆円 【第11問:正解と...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(6〜10問)|マクロ経済総合

問6:消費関数をめぐる諸仮説に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:恒常所得仮説は消費が恒常所得に、ライフサイクル仮説は生涯所得の平準化に基づいて決まるとし、絶対所得仮説では所得増につれて平均消費性向が低下する B:絶対所得仮説...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(1〜5問)|マクロ経済総合

問1:GDPと三面等価に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:国内総生産(GDP)は生産・分配・支出の三面から捉えられ、事後的にこれらは等しくなる(三面等価の原則) B:三面等価の原則は、経済が常に完全雇用にあることを前提として...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(16〜20問)|ミクロ経済総合

問16:パレート効率性(パレート最適)に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:パレート効率的な状態とは、他の誰かの効用を悪化させることなしには、いかなる人の効用も高められない資源配分の状態を指す B:パレート効率的な配分は、必ず...
1_経済学・経済政策_応用編

中小企業診断士 経済学・経済政策 応用編(11〜15問)|ミクロ経済総合

問11:ある財の需要曲線が Qd=120−3P、供給曲線が Qs=−30+2P で与えられているとき、均衡価格と均衡取引量の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 A:価格30、数量30 B:価格20、数量60 C:価格40、数量0 D...
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