5_経営法務_初級編

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中小企業診断士 経営法務 初級編(21〜25問)|知的財産権総論特許実用新案

問21:当事者が互いに保有する特許等の実施を許諾し合う契約を何というか。 A:職務発明の予約承継 B:専用実施権の設定 C:クロスライセンス 【第21問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:職務発明の予約承継は使用者に権利を取得させ...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(16〜20問)|知的財産権総論特許実用新案

問16:物の発明の『実施』に含まれるものとして正しいものはどれか。 A:生産と使用だけ B:生産・使用・譲渡・貸渡し・輸出・輸入・譲渡等の申出 C:使用のみ 【第16問:正解と解説】 正解:B 【解説】 ・A:物の発明の実施には譲渡や輸...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(11〜15問)|知的財産権総論特許実用新案

問11:特許出願書類のうち、保護を求める技術的範囲を記載する書類はどれか。 A:要約書 B:特許請求の範囲 C:明細書 【第11問:正解と解説】 正解:B 【解説】 ・A:要約書は発明の概要を示す書類であり、保護範囲を定める特許請求の範...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(6〜10問)|知的財産権総論特許実用新案

問6:特許権の存続期間として正しいものはどれか。 A:特許出願の日から10年 B:特許出願の日から20年 C:特許出願の日から25年 【第6問:正解と解説】 正解:B 【解説】 ・A:出願日から10年は実用新案権の存続期間であり、特許権...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(1〜5問)|知的財産権総論特許実用新案

問1:特許権・実用新案権・意匠権・商標権の総称を何というか。 A:知的財産権のうち著作隣接権 B:著作権 C:産業財産権(工業所有権) 【第1問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:著作隣接権は実演家等の権利であり、産業財産権の4権...
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