5_経営法務_初級編

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中小企業診断士 経営法務 初級編(31〜35問)|商標法意匠法国際知財

問31:商標法上の『役務』の意味として正しいものはどれか。 A:物品のデザインを指す B:有体物である商品を指す C:サービスを指す 【第31問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:物品のデザインは意匠の保護対象であり、役務(サービ...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(26〜30問)|商標法意匠法国際知財

問26:産業財産権の存続期間の組み合わせとして正しいものはどれか。 A:特許は25年、実用新案は20年、意匠は10年、商標は登録日から20年 B:すべて出願日から20年である C:特許は出願日から20年、実用新案は10年、意匠は25年、商...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(21〜25問)|商標法意匠法国際知財

問21:工業所有権の国際的保護に関する基本条約で優先権制度などを定める条約を何というか。 A:パリ条約 B:特許協力条約(PCT) C:マドリッド協定議定書 【第21問:正解と解説】 正解:A 【解説】 ・A:正解はAです。パリ条約は工...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(16〜20問)|商標法意匠法国際知財

問16:物品・建築物・画像の形状・模様・色彩またはこれらの結合で視覚を通じて美感を起こさせるものを何というか。 A:意匠 B:商標 C:考案 【第16問:正解と解説】 正解:A 【解説】 ・A:正解はAです。意匠は物品等のデザインで視覚...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(11〜15問)|商標法意匠法国際知財

問11:登録商標が使用されていない場合にその登録を取り消す審判についての記述として正しいものはどれか。 A:不使用取消審判といい、継続して5年以上使用されていない場合に問題となる B:無効審判といい、登録要件を欠くことを理由とする C:不...
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