5_経営法務_初級編

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中小企業診断士 経営法務 初級編(6〜10問)|商標法意匠法国際知財

問6:次のうち、原則として商標登録を受けられない商標として正しいものはどれか。 A:識別力のある独創的な造語商標 B:公序良俗に反する商標や他人の著名商標と混同を生じる商標 C:使用により識別力を獲得した立体商標 【第6問:正解と解説】...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(1〜5問)|商標法意匠法国際知財

問1:事業者が自己の商品・役務を他人のものと区別するために使用する標識を何というか。 A:意匠 B:考案 C:商標 【第1問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:意匠は物品等のデザインを保護する対象であり、識別標識である商標とは異な...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(36〜36問)|知的財産権総論特許実用新案

問36:従業員が勤務先の業務と無関係に私生活で完成した発明の扱いとして正しいものはどれか。 A:自由発明であり職務発明にはならない B:使用者が当然に権利を取得する C:当然に職務発明となる 【第36問:正解と解説】 正解:A 【解説】...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(31〜35問)|知的財産権総論特許実用新案

問31:発明・考案・意匠・標識などを保護する権利の総称を何というか。 A:著作隣接権のみ B:産業財産権のみ C:知的財産権 【第31問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:著作隣接権は知的財産権の一部であり、総称としては誤り。 ・...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(26〜30問)|知的財産権総論特許実用新案

問26:職務発明の該当性についての記述として正しいものはどれか。 A:従業員が私生活で完成した発明も当然に職務発明となる B:従業員が完成した発明はすべて職務発明となる C:使用者の業務範囲に属し、発明に至った行為が従業者の職務に属するも...
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