5_経営法務_応用編 中小企業診断士 経営法務 応用編(16〜20問)|著作権法
問16:著作権侵害に対する救済に関する記述として、最も適切なものはどれか。
A:著作権侵害の罪は、すべて非親告罪である。
B:著作権侵害に対して、著作権者は差止めを請求できるが、損害賠償を請求することはできない。
C:著作者人格権の侵害に...
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