2_財務・会計_試験想定編

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中小企業診断士 財務・会計 試験想定編(11〜15問)|会計基準・個別論点

問11:当社は当期首に社債(額面総額1,000,000円、償還期間5年、クーポン利子率年2%・年1回期末払い)を960,000円で発行した。額面金額と発行価額の差額は金利の調整と認められるため、償却原価法(定額法)を適用する。当期の損益計算...
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中小企業診断士 財務・会計 試験想定編(6〜10問)|会計基準・個別論点

問6:研究開発費およびソフトウェアの会計処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:自社利用のソフトウェアは、その利用により将来の収益獲得または費用削減が確実であると認められる場合であっても、取得原価の全額を費用処理しなければな...
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中小企業診断士 財務・会計 試験想定編(1〜5問)|会計基準・個別論点

問1:当社は当期首に機械装置を所有権移転外ファイナンス・リース取引により調達した。以下の資料に基づき、リース資産の計上額として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。【資料】⑴リース料は年額12,000千円(毎期末払い)、リース期間は5年(...
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中小企業診断士 財務・会計 試験想定編(16〜20問)|財務諸表・制度会計・会社法

問16:会計監査人に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:会計監査人には、税理士または税理士法人が就任することができる。 B:会計監査人の任期は、選任後10年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時ま...
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中小企業診断士 財務・会計 試験想定編(11〜15問)|財務諸表・制度会計・会社法

問11:以下の資料に基づき、当期の包括利益として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。【資料】・当期純利益 800千円・その他有価証券評価差額金:当期首残高120千円、当期末残高200千円・繰延ヘッジ損益の当期増加額 20千円・剰余金の配...
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