5_経営法務_応用編

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5_経営法務_応用編

中小企業診断士 経営法務 応用編(1〜5問)|商標法意匠法国際知財

問1:商標および商標登録の対象に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:文字・図形・記号・立体的形状・色彩・音等は、商標登録の対象となり得る。 B:商標として登録できるのは、文字および図形に限られる。 C:商品の品質を普通に用いら...
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中小企業診断士 経営法務 応用編(16〜20問)|知的財産権総論特許実用新案

問16:特許権侵害に対する救済に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:特許権侵害による損害賠償を請求するには、権利者が侵害者の過失を立証しなければならない。 B:特許権が登録され公示されていても、侵害者の過失は推定されない。 C...
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中小企業診断士 経営法務 応用編(11〜15問)|知的財産権総論特許実用新案

問11:特許権の効力に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:特許権者は、業としてでない他人の特許発明の実施であっても、これを禁止することができる。 B:特許権の効力は、試験または研究のためにする特許発明の実施にも及ぶ。 C:特許...
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中小企業診断士 経営法務 応用編(6〜10問)|知的財産権総論特許実用新案

問6:職務発明に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:職務発明について、特許を受ける権利は、契約等の定めがなくても初めから使用者に帰属する。 B:職務発明について、契約や勤務規則等であらかじめ定めておけば特許を受ける権利を初めか...
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中小企業診断士 経営法務 応用編(1〜5問)|知的財産権総論特許実用新案

問1:知的財産権の分類に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:特許権・実用新案権・意匠権・商標権は産業財産権と呼ばれ、いずれも設定の登録によって権利が発生する。 B:著作権は、産業財産権の一つである。 C:特許権は、特許出願によ...
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