5_経営法務_初級編

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中小企業診断士 経営法務 初級編(11〜15問)|国際取引英文契約

問11:CISGにおける売主と買主の基本的義務の組み合わせとして正しいものはどれか。A:売主は代金支払、買主は物品の引渡しB:売主は物品の引渡し・書類交付・所有権移転、買主は代金支払・物品受領C:いずれも代金支払義務のみを負う【第11問:正...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(6〜10問)|国際取引英文契約

問6:英文契約で一定の事実が真実であることを表明・保証する条項を何というか。A:Representations and Warranties(表明保証条項)B:Force Majeure clause(不可抗力条項)C:Indemnity(...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(1〜5問)|国際取引英文契約

問1:国際取引で、どの国の法律を適用するかを定める条項を何というか。A:準拠法条項B:不可抗力条項C:紛争解決条項【第1問:正解と解説】正解:A【解説】・A:正解はAです。準拠法条項はどの国の法律を適用するかを定める条項。【試験対策】紛争解...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(36〜36問)|不正競争防止法営業秘密

問36:要件を満たせば営業秘密に該当しうるものとして正しいものはどれか。A:広く一般に公開された商品カタログB:公表済みの特許公報の内容C:顧客名簿・製造ノウハウ・仕入先情報など【第36問:正解と解説】正解:C【解説】・A:広く一般に公開さ...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(31〜35問)|不正競争防止法営業秘密

問31:不正競争防止法上の差止請求についての記述として正しいものはどれか。A:差止請求には常に裁判所の許可が別途必要であるB:侵害のおそれの段階でも差止請求ができるC:現実の損害が発生しなければ差止請求はできない【第31問:正解と解説】正解...
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