5_経営法務_一問一答

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中小企業診断士 経営法務 一問一答(16〜20問)|知的財産権総論特許実用新案

問16:次の記述の誤りを訂正せよ:物の発明の「実施」には生産と使用だけが含まれ、譲渡や輸出入は含まれない。 解答を見る 誤り。物の発明の実施には、生産・使用・譲渡・貸渡し・輸出・輸入・譲渡等の申出が含まれる。方法の発明や物を生産する方法の発...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答(11〜15問)|知的財産権総論特許実用新案

問11:特許出願で特許庁に提出する書類を挙げよ。また、発明の技術内容を詳しく説明する書類と、保護を求める技術的範囲を記載する書類はそれぞれ何か。 解答を見る 願書・明細書・特許請求の範囲・必要な図面・要約書を提出する。技術内容を説明するのが...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答(6〜10問)|知的財産権総論特許実用新案

問6:特許権の存続期間は、原則として何を起算点に何年か。 解答を見る 特許出願の日から20年。実用新案権は出願日から10年で、両者の期間の違いが頻出である。 関連過去問:R5,問9 問7:特許を受けるために発明が満たすべき代表的な3つの...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答(1〜5問)|知的財産権総論特許実用新案

問1:発明・考案・意匠・標識などを保護する権利の総称、およびそのうち特許権・実用新案権・意匠権・商標権の総称を、それぞれ何というか。 解答を見る 前者が知的財産権、後者が産業財産権(工業所有権)。産業財産権は特許庁が管轄し、原則として出願・...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答(26〜29問)|独占禁止法下請法競争政策

問26:通常支払われる対価に比べて著しく低い代金を不当に定める行為を何というか。判断で重要な点は。 解答を見る 買いたたき。改正(取適法)では、価格協議の求めを無視するなど協議に応じない一方的な代金決定も禁止された。十分な協議があったかが判...
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