5_経営法務_一問一答

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中小企業診断士 経営法務 一問一答(11〜15問)|商標法意匠法国際知財

問11:登録商標が使用されていない場合にその登録を取り消す審判を何といい、継続不使用が何年以上のときに問題になるか。 解答を見る 不使用取消審判。日本国内で継続して3年以上使用されていない場合に問題となる。使われない商標を整理し第三者の商標...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答(6〜10問)|商標法意匠法国際知財

問6:公序良俗に反する商標、国旗・菊花紋章と同一類似の商標、他人の著名商標と混同を生じる商標は、登録を受けられるか。 解答を見る いずれも登録を受けられない(不登録事由)。識別力の有無とは別に、公益的・私益的な理由から登録が排除される。 関...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答(1〜5問)|商標法意匠法国際知財

問1:事業者が自己の商品・役務を他人のものと区別するために使用する標識を何というか。商標法上サービスは何と呼ぶか。 解答を見る 商標。商標法上、サービスは「役務」と呼ぶ。商標は商品・役務の出所を識別する標識である。 関連過去問:R5,問13...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答(26〜29問)|知的財産権総論特許実用新案

問26:従業員が勤務先の業務と無関係に私生活で完成した発明は、当然に職務発明となるか。 解答を見る いいえ。職務発明は、使用者の業務範囲に属し、かつ発明に至った行為が従業者の職務に属するものをいう。業務と無関係な私的発明は自由発明であり職務...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答(21〜25問)|知的財産権総論特許実用新案

問21:当事者が互いに保有する特許等の実施を許諾し合う契約を何というか。 解答を見る クロスライセンス。中小企業が他社技術を使う際は、侵害リスクだけでなくライセンス契約の条件確認も重要である。 関連過去問:R3,問16 問22:複数人が...
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