6_経営情報システム_応用編

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6_経営情報システム_応用編

中小企業診断士 経営情報システム 応用編(11〜15問)|ネットワークと通信

問11:OSI参照モデルとTCP/IP階層モデルに関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:OSI参照モデルは全体を4階層に分け、物理層からアプリケーション層までを4つで表現する。 B:ルータはOSI参照モデルのデータリンク層(第2...
6_経営情報システム_応用編

中小企業診断士 経営情報システム 応用編(6〜10問)|ネットワークと通信

問6:200Mbpsの回線で100MBのファイルを転送するのに要する時間として、最も適切なものはどれか。【資料】回線速度:200Mbps、データ量:100MB。1バイト=8ビット、1M=10^6、伝送効率は100%とする。参考としてデータ量...
6_経営情報システム_応用編

中小企業診断士 経営情報システム 応用編(1〜5問)|ネットワークと通信

問1:サブネットマスクが/26のネットワークで、割り当て可能なホストの最大数として、最も適切なものはどれか。【資料】プレフィックス長は/26(IPv4)。ネットワークアドレスとブロードキャストアドレスはホストに割り当てられない。参考として/...
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中小企業診断士 経営情報システム 応用編(18〜20問)|データベースとSQL

問18:データ処理方式に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:インメモリデータベースは主記憶を使わず補助記憶のみでデータを保持するため、アクセスが低速になる。 B:インメモリデータベースはデータを主記憶上に保持して処理し、ディス...
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中小企業診断士 経営情報システム 応用編(16〜16問)|データベースとSQL

問16:更新時異状と関数従属に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:正規化が不十分でデータの重複があっても、更新時異状(挿入・更新・削除の不整合)は発生しない。 B:関数従属性とは、ある列の値が定まっても別の列の値が一意に定まら...
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