3_企業経営理論_応用編

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中小企業診断士 企業経営理論 応用編(11〜15問)|企業間連携・M&A・国際化・組織間関係

問11:戦略的提携の類型に関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。a 戦略的提携には、共同開発、ライセンス供与、合弁(ジョイントベンチャー)などの形態がある。b 提携は、独立性を保ちつつ相互の経営資源を補完...
3_企業経営理論_応用編

中小企業診断士 企業経営理論 応用編(16〜20問)|技術経営・イノベーション・製品開発

問16:死の谷とダーウィンの海に関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。a 死の谷とは、開発・製品化の段階から事業化・量産化・市場投入へ移る段階で、資金・人材・販路などが不足しがちな困難をいう。b ダーウィ...
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中小企業診断士 企業経営理論 応用編(11〜15問)|技術経営・イノベーション・製品開発

問11:プロダクト/プロセス・イノベーション(A-Uモデル)に関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。a プロダクト・イノベーションは製品そのものの革新、プロセス・イノベーションは生産工程の革新を指す。b ...
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中小企業診断士 企業経営理論 応用編(16〜20問)|経営資源・VRIO・コア能力

問16:コア・リジディティに関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。a コア・リジディティ(中核硬直性)とは、かつての強み(コア能力)が環境変化のなかで硬直性に転化することをいう。b 過去の成功体験への固執...
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中小企業診断士 企業経営理論 応用編(11〜15問)|経営資源・VRIO・コア能力

問11:VRIOによる競争優位の判定に関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。a 価値があるが希少でない資源は、競争均衡をもたらすにとどまる。b 価値があり希少だが模倣可能な資源は、一時的な競争優位をもたら...
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