問41:言語データや複雑な問題の整理に用いられる代表的な7つの手法を何というか。
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新QC七つ道具。
新QC七つ道具=言語(定性)データや複雑な問題を整理する7手法。数値のQC七つ道具と対(数値⇔言語)。
関連過去問:R7,問5/R4,問6
問42:新QC七つ道具に含まれる、混沌とした言語データを親和性でまとめる手法を何というか。
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親和図法。
親和図法=混沌とした言語データを親和性(似たもの同士)でまとめる(KJ法的)。問題の全体像づかみに使う。
関連過去問:R7,問5/R4,問6
問43:新QC七つ道具に含まれる、目的と手段を階層的に整理する手法を何というか。
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系統図法。
系統図法=目的→手段を階層的に枝分かれ展開する。目的達成の手段を体系化。
関連過去問:R5,問12/R4,問6
問44:新QC七つ道具に含まれる、原因と結果の複雑な関係を矢印で整理する手法を何というか。
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連関図法。
連関図法=原因と結果が複雑に絡む関係を矢印で整理。特性要因図より複雑な因果向き。
関連過去問:R7,問5/R4,問6
問45:新QC七つ道具に含まれる、2つの要素群の関係を行列で整理する手法を何というか。
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マトリックス図法。
マトリックス図法=2つの要素群の関係を行列(表)で整理。対応関係の見える化。
関連過去問:R7,問5

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