2_財務・会計_中級編

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中小企業診断士 財務・会計 中級編(16〜20問)|証券投資・ポートフォリオ

問16:相関係数と分散投資効果に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:組み入れる資産間の相関係数が小さい(または負である)ほど、分散投資によるリスク低減効果は大きくなる。 B:相関係数が+1の2資産を組み合わせると、リスク低減効...
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中小企業診断士 財務・会計 中級編(11〜15問)|証券投資・ポートフォリオ

問11:以下の資料に基づき、CAPMによるこの証券の期待収益率として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。【資料】・無リスク利子率 2%・β値 1.2・市場リスクプレミアム 5% A:7% B:6% C:8% D:8.4% 【第11問...
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中小企業診断士 財務・会計 中級編(6〜10問)|証券投資・ポートフォリオ

問6:以下の資料に基づき、資産Aと資産Bの相関係数として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。【資料】・AとBの共分散 0.006・資産Aの標準偏差 0.1(10%)・資産Bの標準偏差 0.2(20%) A:0.03 B:0.3 C:3...
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中小企業診断士 財務・会計 中級編(1〜5問)|証券投資・ポートフォリオ

問1:以下の資料に基づき、この投資の収益率として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。【資料】・投資額 1,000・収益 80 A:8% B:12.5倍 C:80 D:1,080 【第1問:正解と解説】 正解:A ・A【論点】収益率(...
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中小企業診断士 財務・会計 中級編(16〜20問)|投資評価・設備投資

問16:内部収益率(IRR)法に関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:IRRとは、NPVが最大となる割引率のことである。 B:IRRが資本コストを下回る場合、その投資案を採用すべきである。 C:IRR法では、貨幣の時間価値を考慮...
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