受験生のハル

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2_財務・会計_初級編

中小企業診断士 財務・会計 初級編(16〜20問)|税務・税効果会計

問16:企業が販売時に顧客から預かる消費税を処理する勘定科目を何というか。 A:租税公課 B:仮払消費税 C:仮受消費税 【第16問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:租税公課は固定資産税・印紙税などを費用処理する勘定である。 ・...
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中小企業診断士 財務・会計 初級編(11〜15問)|税務・税効果会計

問11:課税所得1,000、実効税率30%のとき、法人税等はいくらか。 A:3,000 B:700 C:300 【第11問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:3,000は割り算をした計算ミス。 ・B:700は税引後の当期純利益で、...
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中小企業診断士 財務・会計 初級編(6〜10問)|税務・税効果会計

問6:益金1,500、損金1,000のとき、課税所得はいくらか。 A:500 B:1,500 C:2,500 【第6問:正解と解説】 正解:A 【解説】 ・A:正解はAです。課税所得=益金-損金=1,500-1,000=500。【試験対...
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中小企業診断士 財務・会計 初級編(1〜5問)|税務・税効果会計

問1:法人税等を計算する基礎となる、税法上の所得を何というか。 A:課税所得 B:益金 C:会計上の利益 【第1問:正解と解説】 正解:A 【解説】 ・A:正解はAです。法人税等の計算基礎となる税法上の所得が課税所得である。【試験対策】...
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中小企業診断士 財務・会計 初級編(36〜40問)|デリバティブ・為替・リスク管理

問36:外貨建債務では、円高になると為替差益と為替差損のどちらが生じやすいか。 A:損益は生じない B:為替差損 C:為替差益 【第36問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:レートが変われば支払額も変わるため、損益が生じないわけで...
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