受験生のハル

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2_財務・会計_応用編

中小企業診断士 財務・会計 応用編(6〜10問)|簿記・仕訳・個別会計処理

問6:以下の資料に基づき、差額補充法による当期の貸倒引当金繰入額として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。【資料】⑴決算整理前の貸倒引当金残高 18,000円⑵当期中に前期発生の売掛金12,000円が貸し倒れたが未処理である(引当金を充...
2_財務・会計_応用編

中小企業診断士 財務・会計 応用編(1〜5問)|簿記・仕訳・個別会計処理

問1:以下の資料に基づき、当社が収益認識の基準として検収基準を用いている場合、当期の貸倒引当金繰入額として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。【資料】⑴前期に出荷し当期に検収された商品はない。⑵当期に出荷し、当期の決算日後に検収された額...
2_財務・会計_中級編

中小企業診断士 財務・会計 中級編(16〜20問)|連結会計・のれん

問16:資本連結およびのれんに関する記述として、最も適切なものはどれか。 A:のれんは、子会社の時価評価後純資産のうち親会社持分相当額が取得原価を上回る場合に生じる。 B:のれんは取得原価が親会社持分相当額を上回る差額として生じ、取得原価...
2_財務・会計_中級編

中小企業診断士 財務・会計 中級編(11〜15問)|連結会計・のれん

問11:以下の資料に基づき、期末棚卸資産に含まれる未実現利益として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。【資料】(連結会社間の取引で仕入れ、期末に在庫として残っている)・期末棚卸資産(内部利益込みの金額) 110・売価に対する利益率 10...
2_財務・会計_中級編

中小企業診断士 財務・会計 中級編(6〜10問)|連結会計・のれん

問6:以下の資料に基づき、のれんの当期償却額として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。【資料】・のれん 100・償却年数 10年 A:1,000 B:10 C:110 D:90 【第6問:正解と解説】 正解:B ・A【論点】のれん償...
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