受験生のハル

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5_経営法務_初級編

中小企業診断士 経営法務 初級編(21〜25問)|著作権法

問21:著作権譲渡契約で27条(翻案権等)・28条(二次的著作物の利用権)が明記されていない場合の扱いとして正しいものはどれか。 A:譲渡人(原著作者)に留保されたものと推定される B:契約自体が無効となる C:当然に譲受人に移転したもの...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(16〜20問)|著作権法

問16:著作物を印刷・録音・録画・コピー・データ保存などにより再製する権利を何というか。 A:譲渡権 B:公衆送信権 C:複製権 【第16問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:譲渡権は原作品・複製物を公衆に譲渡する権利であり、再製...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(11〜15問)|著作権法

問11:2人以上が共同して創作し各人の寄与を分離して個別利用できない著作物の著作権の帰属として正しいものはどれか。 A:公表名義人の単独所有となる B:創作に最も貢献した者の単独所有となる C:共同著作者の共有となり、利用には原則として全...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(6〜10問)|著作権法

問6:映画・アニメ・動画は何の著作物にあたるか。 A:映画の著作物 B:音楽の著作物 C:言語の著作物 【第6問:正解と解説】 正解:A 【解説】 ・A:正解はAです。映画・アニメ・動画は映画の著作物で、建築物も建築の著作物になりうる。...
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中小企業診断士 経営法務 初級編(1〜5問)|著作権法

問1:著作権法が保護する対象として正しいものはどれか。 A:発明という技術的思想 B:アイデアそのもの C:創作的な表現 【第1問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:発明という技術的思想は特許法の保護対象であり、著作権法の対象では...
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