問16:負債400、純資産600のとき、資産はいくらか。
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1,000。
資産=負債+純資産の式に基づき、負債400、純資産600のとき資産=400+600=1,000となる。計算では、加減算の符号や対応関係を取り違えないことが重要である。
関連過去問:R5,問8/R6,問6/R7,問10
問17:資産1,000、負債400のとき、純資産はいくらか。
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600。
純資産=資産-負債の式に基づき、資産1,000、負債400のとき純資産=1,000-400=600となる。計算では、加減算の符号や対応関係を取り違えないことが重要である。
関連過去問:R5,問8/R6,問6/R7,問10
問18:貸借対照表は、資産の部、負債の部、何の部から構成されるか。
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純資産の部。
貸借対照表は資産の部・負債の部・純資産の部の3区分から構成される。
関連過去問:R5,問8/R6,問6/R7,問10
問19:現金、普通預金、当座預金などをまとめて表示する貸借対照表上の科目を何というか。
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現金及び預金は、現金、普通預金、当座預金などをまとめて表示する貸借対照表上の科目を指す。
関連過去問:R5,問8/R6,問6
問20:建物、機械装置、車両、土地など、形のある固定資産を何というか。
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有形固定資産は、建物、機械装置、車両、土地など、形のある固定資産を指す。
関連過去問:R7,問5/R6,問6

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