2_財務・会計_初級編

スポンサーリンク
2_財務・会計_初級編

中小企業診断士 財務・会計 初級編(6〜10問)|財務諸表・制度会計・会社法

問6:貸借対照表の基本等式として正しいものはどれか。 A:純資産=資産+負債 B:資産=負債-純資産 C:資産=負債+純資産 【第6問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:純資産は資産と負債の差であり、両者を加算するのは誤り。 ・B...
2_財務・会計_初級編

中小企業診断士 財務・会計 初級編(1〜5問)|財務諸表・制度会計・会社法

問1:会社法や金融商品取引法などの制度に基づく外部報告目的の会計を何というか。 A:税務会計 B:制度会計 C:管理会計 【第1問:正解と解説】 正解:B 【解説】 ・A:税務会計は課税所得計算を目的とする会計で、制度会計の一部だが同義...
2_財務・会計_初級編

中小企業診断士 財務・会計 初級編(41〜42問)|簿記・仕訳・個別会計処理

問41:商品仕入以外の、備品や固定資産の購入から生じた未払債務を何というか。 A:未払費用 B:未払金 C:買掛金 【第41問:正解と解説】 正解:B 【解説】 ・A:未払費用は継続的役務にかかる費用の見越しで、単発の確定債務ではない。...
2_財務・会計_初級編

中小企業診断士 財務・会計 初級編(36〜40問)|簿記・仕訳・個別会計処理

問36:支店側で本店との取引を処理するために用いる勘定を何というか。 A:本店勘定 B:支店勘定 C:本店集中計算制度 【第36問:正解と解説】 正解:A 【解説】 ・A:正解はAです。支店側で用いる勘定が本店勘定である。【試験対策】本...
2_財務・会計_初級編

中小企業診断士 財務・会計 初級編(31〜35問)|簿記・仕訳・個別会計処理

問31:取得原価500,000円、残存価額0円、耐用年数5年の備品の定額法による当期減価償却費はいくらか。 A:250,000円 B:50,000円 C:100,000円 【第31問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:250,00...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました