問41:売上原価2,400、仕入債務400のとき、仕入債務回転率はいくらか。
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6回。
仕入債務回転率=売上原価または仕入高÷仕入債務の式に基づき、売上原価2,400、仕入債務400のとき2,400÷400=6回となる。※分子・分母の取り違えに注意。
関連過去問:R5,問11/R5,問12
問42:売上債権600、売上高3,650のとき、売上債権回転期間はいくらか。
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60日。
売上債権回転期間=売上債権÷売上高×365日の式に基づき、売上債権600、売上高3,650のとき600÷3,650×365=60日となる。※分子・分母の取り違えに注意。
関連過去問:R5,問13
問43:棚卸資産500、売上原価3,650のとき、棚卸資産回転期間はいくらか。
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50日。
棚卸資産回転期間=棚卸資産÷売上原価×365日の式に基づき、棚卸資産500、売上原価3,650のとき500÷3,650×365=50日となる。※分子・分母の取り違えに注意。
関連過去問:R5,問13
問44:仕入債務400、売上原価3,650のとき、仕入債務回転期間はいくらか。
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40日。
仕入債務回転期間=仕入債務÷売上原価×365日の式に基づき、仕入債務400、売上原価3,650のとき400÷3,650×365=40日となる。※分子・分母の取り違えに注意。
関連過去問:R5,問13
問45:売上債権回転期間が長くなると、資金回収は早くなるか遅くなるか。
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遅くなる。
回転期間は債権を回収するまでの期間を表すため、長くなるほど現金化=資金回収は遅くなる。
関連過去問:R5,問13

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